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沖縄の宮古島の珊瑚礁と海と自然の美しさ|住民の心も素朴The beauty of the coral reefs, sea, and nature of Miyakojima, Okinawa | T

今回の旅は、日本国沖縄県宮古島です。ここは、小さな島です。私は、神戸空港で、ひとりで飛行機に乗る女性を見つけた。今回は、私は、予定外の一人旅になりました。

心細くなって、その女性に声をかけてみた。

そうしたら、この女性は、宮古島の住人で、帰路を待つ女性だった。そうして、色んなことを聞いてみた。

レンタカーを借りていたけれども、土地勘がなくて、心配でした。そうしたら、色んなことを教えてくれました。

1日あれば、宮古島を一周するには、十分です。って教えてくれました。とても、安心しました。

なぜなら、私が旅行に行ったのは、1月の下旬で、10年に一回の寒波が来て、大荒れの天気で、1日目は、観光できないようだったからです。

なので、初日は、もう、ホテルに、すぐに、チェックインすることにしました。

それで、その女性は、屈託もなく笑いながら、色んなことを教えてくれた。「島に、マツモトキヨシと無印良品がきた!」って言って驚く。

それは、宮古島で小さなカフェに入って、色んなことを話した宮古島在住のカフェ経営者も、驚きながら、喜んでいました。

都会暮らしの私は、マツモトキヨシなんてドラックストアは、徒歩圏内にある。だから、とても、純朴で、擦れてない、宮古島の人々って、超好感度が高くなった。

宮古島の島民と話したら、ホテルが、いっぱいできてる、って驚く。

今度、ヒルトンホテルができるとか、一泊1,000,000円の超高級ホテルができる!って、みんな、目をまん丸にして、驚いている。で、彼らは、唖然として、ただ、田舎のここに、何が起こるか、想像できない様子だった。

小さなカフェの経営している男性との話したけれども、目の前を指さして、あそこに、ホテルができるんです…って、驚いている。本当に、擦れてない住民で、さとうきび畑が、収穫期で、あちらこちらで、収穫していることを教えてくれた。

そうして、さとうきびを収穫している人に、声をかけると、嬉しそうに、して、撮影させてくれるのです。この純朴な島民の心を知って、いただいて、普通の観光地にありがちな拝金主義になってほしくないなーって思いました。

彼らの自慢は、無料で一番長い橋、いらべ大橋が、自慢です。2015年1月開通したばかりの橋が、自慢で、風のある日はそう綺麗ではないけれども、風のない日は、とても美しいとの話でした。

ビデオを作成しました。今回は、ビデオを興味ある方は、ご覧ください。

慣れない作業で、苦戦したビデオ作成ですが、どうぞご覧になってください。

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